洋楽 スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日
洋楽 クルアンビン(Khruangbin)『The Universe Smiles Upon You II』デビュー盤をオリジナルと同じ環境で再録、成熟してイイ味の沁み出た新たな傑作 レビュー 2026年01月15日
洋楽 テイラー・エイコーン(Taylor Acorn)『Poster Child』テイラー・スウィフトやアヴリル好きなら刺さる! パンクのエッジにカントリーなども織り交ぜた3作目 レビュー 2026年01月13日
洋楽 ドライ・クリーニング(Dry Cleaning)『Secret Love』パンクやノーウェーブを包括した実験的演奏を聴かせるケイト・ル・ボン プロデュースの3rd レビュー 2026年01月09日
洋楽 シスター・レイ・デイヴィス(Sister Ray Davies)『Holy Island』初期ジザメリに通じるノイジーなギターも印象的、アラバマを拠点とするロックデュオの1st レビュー 2026年01月08日
洋楽 チープ・トリック(Cheap Trick)『All Washed Up』ジョージ・ハリソン オマージュも胸熱 最後の来日公演も記憶に新しいベテランが魅せる12作目 レビュー 2026年01月07日
洋楽 ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー(5 Seconds Of Summer)『EVERYONE’S A STAR!』Y2Kスタイルのサウンドで倦怠や円熟とは無縁のロッカーぶりを発揮! レビュー 2026年01月06日
洋楽 ウィリー・ネルソン(Willie Nelson)『Workin’ Man: Willie Sings Merle』マール・ハガードの名曲を特徴的なギターや歌で味わい深く再解釈 レビュー 2026年01月05日
洋楽 ザ・マウンテン・ゴーツ(The Mountain Goats)『Through This Fire Across From Peter Balkan』成熟したチェンバーポップによるロックオペラ作品 レビュー 2026年01月05日
洋楽 ドレイン(Drain)『...IS YOUR FRIEND』邪悪リフとフィジカルを揺さぶる勢いはそのままにライブ感を増強、今最も刺激的なクロスオーバースラッシュを聴け! レビュー 2025年12月29日
洋楽 ドディー(dodie)『Not For Lack Of Trying』ジャズやクラシック、フォークやポップをブレンドするUKのシンガー 日常を日記のように綴った2作目 レビュー 2025年12月26日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日