邦楽 短冊CDの日2026でH Jungle With t『GOING GOING HOME』や渡辺美奈代40周年曲、松永天馬ソロ作、非常階段のライブ盤など24作がリリース ニュース 2026年06月12日
邦楽 〈NEWWW〉という現代ポップの実験場――Bialystocksからthe bercedes menz、sysmoまで渋谷WWWの対バンイベントに見る2020年代シーン コラム 2026年06月11日
邦楽 VIBY『Miracle:The First Light』TOWER PLUS+発行、TOMOへの思いも語ったインタビューを掲載! 〈タワラブ!〉などキャンペーンも多数開催 ニュース 2026年06月11日
洋楽 オルダス・ハーディング(Aldous Harding)『Train On The Island』ジョン・パリッシュと共作 穏やかながらも〈奇妙さ〉が隠し味のフォーク レビュー 2026年06月11日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
洋楽 リー・スクラッチ・ペリー(Lee “Scratch” Perry)の自由な語り口は天衣無縫――マウス・オン・マーズ(Mouse On Mars)と組んだ最後の公式作『Spatial, No Problem.』 コラム 2026年06月09日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日