洋楽 レニー・ラップ(Reneé Rapp)『Bite Me』デスチャ風バラードなど先達の旨味を封じ込めた楽曲群に捨て曲なし! ぶっ飛びまくりのユーモアが詰まった2nd レビュー 2025年08月26日
洋楽 ジョー・ジョナス(Joe Jonas)『Music For People Who Believe In Love』ポップ、ロック、カントリー、フォーク、ラテンと音楽性を開放した放題の痛快作 レビュー 2025年07月08日
洋楽 ブルー・デタイガー(Blu DeTiger)『All I Ever Want Is Everything』ソフトなファンクビートに乗せてフレンチな歌声で囁きかけるデビュー作 レビュー 2024年05月10日
洋楽 ルイス・キャパルディ(Lewis Capaldi)が苦しみを乗り越えカムバック――新作『Broken By Desire To Be Heavenly Sent』に宿る歌の力 コラム 2023年05月29日
洋楽 レニー・ラップ(Reneé Rapp)『Everything To Everyone (Deluxe Edition)』ミュージカルやドラマで注目された期待株が繊細な表現や弾けたポップスを聴かせる初フィジカル盤 レビュー 2023年05月15日
洋楽 アレクサンダー23(Alexander 23)『Aftershock』オリヴィア・ロドリゴ“good 4 u”を共作したシンガーソングライターが感情を繊細に描いたアルバムでデビュー レビュー 2022年07月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日