洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)は生きる音楽史そのもの 時代を超える名曲カバーが詰まった新作『Sad And Beautiful World』 コラム 2025年11月07日
洋楽 ジェンセン・マクレー(Jensen McRae)『I Don’t Know How But They Found Me!』ソウルフルなインディーポップのサウンドでポップスとしての可能性が開花 レビュー 2025年05月01日
洋楽 ザ・メンジンジャーズ(The Menzingers)『Some Of It Was True』ソーシャル・ディストーション好きにも響く新作 燻し銀のパンクサウンドに癒される レビュー 2024年03月08日
洋楽 ジェス・ウィリアムソン(Jess Williamson)『Time Ain't Accidental』テキサスの情景が思い浮かぶカントリー色強めなインディーアメリカーナの傑作 レビュー 2023年06月27日
洋楽 スキ・ウォーターハウス(Suki Waterhouse)『I Can’t Let Go』シャルロット・ゲンスブールを彷彿させるアンニュイな歌が魅力のブラッド・クック プロデュース作 レビュー 2022年06月10日
邦楽 Laura day romance『合歓る - walls or bridges』主人公2人のズレや関係性の変化を描き、ラストで急展開を迎える〈壁〉と〈橋〉2部作 レビュー 2026年01月22日
洋楽 エイソップ・ロック(Aesop Rock)『I Heard It’s A Mess There Too』オルタナヒップホップのベテランが無駄を削ぎ落としたビートで構築したセンス溢れる新作 レビュー 2026年01月22日
洋楽 スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日