cali≠gari『18』艶やかなシャウトが突き刺さり、過去と未来が溶け合う! 結成30年を経てさらに鋭さを増す10曲 ジャンル 邦楽 邦楽ポップ/ロック 出典 bounce 2025 October 山口哲生 2025年10月20日 cali≠gari 『18』 密室ノイローゼ / Happinet 2025 邦楽 邦楽ポップ/ロック # ヴィジュアル系 前作『17』から約1年(前作の完全版やセルフ・カヴァー作も挿みながら!)で新作が到着。石井の艶やかなシャウトが突き刺さる“東京亞詩吐暴威”や、心地良いまどろみに包まれる“素知らぬ夢の後先に”、壮大かつ混沌とした“5670000000”に、過去と未来が溶け合う景色をブルージーに描く“スクラップ工場はいつも夕焼けで”など、結成30年を経てなお、さらに鋭さを増す全10曲。
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日