洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Gentle Confrontation』ジャズ~UKベースの要素も散りばめた、柔らかい質感のアンビエンス漂う新作 レビュー 2023年10月20日
洋楽 ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)『For That Beautiful Feeling』盟友ベックも参加 お馴染みのロッキンビーツで埋め尽くした新たな代表作 レビュー 2023年10月19日
洋楽 ポール・セント・ヒレアー(Paul St. Hilaire)『Tikiman Vol. 1』懐かしくも新しいサウンドを堪能 ダブレジェンドによる16年ぶりのソロ作 レビュー 2023年10月05日
洋楽 ブリジット・バルブ(Brigitte Barbu)『La Science Des Imbé ciles』多様なアイデアを形にしたペペ・ブラドックの変名プロジェクト最新作 レビュー 2023年08月14日
洋楽 ブラント・ブラウアー・フリック(Brandt Brauer Frick)『Multi Faith Prayer Room』コムアイも参加した楽曲ごとに多彩な表情見せる6作目 レビュー 2023年07月24日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日