カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
アルカライン・トリオ(Alkaline Trio)『Blood, Hair, And Eyeballs』新体制で作り上げた10作目 起伏豊かな流れを堪能できるパンクな一枚 レビュー 2024年02月29日
ザ・ヴァクシーンズ(The Vaccines)『Pick-Up Full Of Pink Carnations』ポストパンク風のUKロックでポジティブに! 過去最高にポップな新作完成 レビュー 2024年02月27日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
ジャズ ドルフィン・ハイパースペース(Dolphin Hyperspace)『ECHOLOCATION』LAジャズ/ビートシーン発エレクトリックデュオのハイテンションな1枚 レビュー 2026年05月07日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日