洋楽 マルコ・タジアスコ(Marco Taggiasco)『The Missing Pages』〈イタリアのデヴィッド・フォスター〉が放つ、バート・バカラックへの熱い思いも滲む最新作 レビュー 2025年02月07日
洋楽 オルケストル・トゥ・ピュイサン・マルセル・デュシャン(Orchestre Tout Puissant Marcel Duchamp)『Ventre Unique』カラフルなリズムと生のダイナミズムが高密度な波となって押し寄せる レビュー 2025年02月04日
洋楽 ロクセット(Roxette)『Crash! Boom! Bang! (30th Anniversary Edition)』不変の輝きに包まれた名曲ばかり! 貴重なデモを大量収録した周年盤 レビュー 2025年02月03日
洋楽 ザ・サウンドキャリアーズ(The Soundcarriers)『Through Other Reflections』60sサイケロックをモダナイズしたような仕上がり 英ノッティンガムの4人組による5作目 レビュー 2025年01月28日
洋楽 マグネ・フルホルメン(Magne Furuholmen)『Living With Ourselves』a-haのアルバム候補曲も収録 シンセと繊細な歌が美しいパーソナルなソロ作 レビュー 2025年01月27日
洋楽 ジェイミー・ジョンソン(Jamey Johnson)『Midnight Gasoline』多様化するカントリーに与しない伝統的作風に円熟が滲む14年ぶりのオリジナル作 レビュー 2025年01月27日
洋楽 ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)『Vicious Creature』チャーチズ休止を経たソロアルバム パーソナルな主題を歌い、多彩な聴き心地の快作 レビュー 2025年01月23日
洋楽 GIG (Goodrum Innis Gaitsch)『The Heart Remembers』ランディ・グッドラム、デイヴ・イニス、ブルース・ガイチという西海岸の名作曲家3人によるAOR好盤 レビュー 2025年01月21日
洋楽 フランツ・フェルディナンド(Franz Ferdinand)『The Human Fear』多面的な感情を歌いながら聴く人を踊らせる! 6thでも職人芸の域に達したスタイルを貫く レビュー 2025年01月20日
洋楽 ベイビー・バーサーク(Baby Berserk)『Slightly Hysterical Girl With Pearls』ヒューマン・リーグやリエゾン・ダンジェルーズを想起させる妖しげで享楽的なエレポップ レビュー 2025年01月17日
洋楽 VA『Ronnie Herel Presents Neo Soul Sessions Vol. 2』ラジオDJでUKソウル界の重要人物によるネオソウルコンピ第2弾 レビュー 2026年03月19日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日