洋楽 フレッチャー(FLETCHER)『Would You Still Love Me If You Really Knew Me?』クィアな女性讃歌、異性との初恋を歌った曲などLGBTQ界隈で賛否を巻き起こした注目作 レビュー 2025年09月01日
洋楽 ハード・ファイ(Hard-Fi)『Stars Of CCTV (20th Anniversary Edition)』〈21世紀のクラッシュ〉の1stアルバムが26曲ものボートラを追加して再発! レビュー 2025年08月28日
洋楽 ザ・ブラック・キーズ(The Black Keys)『No Rain, No Flowers』多彩な作曲家が参加 意外な洗練を経た、噛むたび旨味が増す新たな出発点 レビュー 2025年08月27日
洋楽 レニー・ラップ(Reneé Rapp)『Bite Me』デスチャ風バラードなど先達の旨味を封じ込めた楽曲群に捨て曲なし! ぶっ飛びまくりのユーモアが詰まった2nd レビュー 2025年08月26日
洋楽 フォース・ワンダラーズ(Forth Wanderers)『The Longer This Goes On』ニュージャージーの5人組から90sオルタナやサーフロックを鳴らした新作が到着 レビュー 2025年08月22日
洋楽 ロジャー・ウォーターズ(Roger Waters)『This Is Not A Drill - Live From Prague』ピンク・フロイドを今に伝えるべき音楽として提示したフェアウェルツアーの熱狂をもう一度 レビュー 2025年08月20日
洋楽 ポール・ウェラー(Paul Weller)『Find El Dorado』ノエル・ギャラガーやロバート・プラントも参加 ビー・ジーズやキンクスらをカバーしたルーツ志向作 レビュー 2025年08月19日
洋楽 トニー・オマリー(Tony O’Malley)『Nagenna』10ccにも在籍したシンガー/鍵盤奏者のソロ新作にはボブ・ディラン“Everything Is Broken”の絶品カバーも レビュー 2025年08月18日
洋楽 カトリエル&パコ・アモロソ(CA7RIEL & Paco Amoroso)『PAPOTA』フジロックでの熱演も話題! アルゼンチンの異色デュオによる最新作が日本独自CD化 レビュー 2025年08月18日
洋楽 ローレン・スペンサー・スミス(Lauren Spencer Smith)『THE ART OF BEING A MESS』“Finger Crossed”がヒットした21歳の才能が生々しい女性の感情を歌う レビュー 2025年08月15日
洋楽 フィッシュボーン(Fishbone)『Stockholm Syndrome』ファンクロックやスカパンクで豪快に畳みかける! ジャケも胸アツな19年ぶりのアルバムが到着 レビュー 2025年08月14日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日