洋楽 ブラック・カントリー・ニュー・ロード(Black Country, New Road)『Live At Bush Hall』勢いが彩りを増した歌と高い演奏力で立体化された新曲のみのライブ盤 レビュー 2023年04月24日
洋楽 イヴ・トゥモア(Yves Tumor)『Praise A Lord Who Chews But Which Does Not Consume; (Or Simply, Hot Between Worlds)』オルタナロック志向の煌びやかなグラム歌謡 レビュー 2023年04月21日
洋楽 アンノウン・モータル・オーケストラ(Unknown Mortal Orchestra)『V』AOR、ヨットロック、ハワイ音楽を意識したメロウでスウィートで美しい最高傑作 レビュー 2023年04月17日
洋楽 キャロライン・ポラチェック(Caroline Polachek)『Desire, I Want To Turn Into You』アイデア満載の官能的で耽美なエレクトロポップを展開する元チェアーリフトのシンガーによるソロ4作目 レビュー 2023年04月14日
洋楽 シャナ・クリーヴランド(Shana Cleveland)『Manzanita』アコギの弾き語りを包む環境音的な演奏が心地よいラ・ルースのフロントウーマンによるソロ3作目 レビュー 2023年04月13日
洋楽 クワージ(Quasi)『Breaking The Balls Of History』元ヒートマイザーのサム・クームズと元スリーター・キニーのジャネット・ワイスがUSインディを体現する傑作 レビュー 2023年04月07日
洋楽 ケイト・フェイガン(Kate Fagan)『I Don’t Wanna Be Too Cool (Expanded Edition)』伝説的バンド ヘヴィー・マナーズのメンバーによるリアルなポストパンクの空気に溢れた編集盤 レビュー 2023年04月05日
洋楽 ジ・アカデミック(The Academic)『Sitting Pretty』豊かなメロディーがブリットポップも思い出させるアイルランドの4人組によるセカンドアルバム レビュー 2023年04月03日
洋楽 キャロライン・ローズ(Caroline Rose)『The Art Of Forgetting』フォークからネオクラシカル、ダークウェーブまで大胆に音楽性を発展させた集大成 レビュー 2023年03月31日
洋楽 フル・ムーン『Full Moon』伝説のフュージョン/AORバンドの初作が2002年の再結成作『Buzz Feiten & The New Full Moon』と同時リイシュー レビュー 2023年03月29日