洋楽 アール・スウェットシャツ&ジ・アルケミスト(Earl Sweatshirt & The Alchemist)『Voir Dire』気怠く歌うようなラップとソウルフルなトラックに胸躍るコラボ作がフィジカル化 レビュー 2024年03月18日
洋楽 ジェニファー・ロペス(Jennifer Lopez)『This Is Me...Now』00年代リバイバルな現代のモードともリンク、10年ぶりの新作はゴージャスな内容に レビュー 2024年03月18日
クラシック ラファエル・クーベリック(Rafael Kubelik)、バイエルン放送交響楽団『シューマン:交響曲全集&マンフレッド序曲』生誕110年記念企画で後年の録音が遂にSACD化! レビュー 2024年03月18日
洋楽 バス(Bas)『We Only Talk About Real Shit When We’re Fucked Up』ジャージークラブやハウスなど多彩なサウンドを披露、J・コールも参加した4作目 レビュー 2024年03月15日
洋楽 マヤ・シェンフェルト(Maya Shenfeld)『Under The Sun』実験音楽などを下地にプリミティヴなサウンドを鳴らす、ベルリン発のコンポーザーによる新作 レビュー 2024年03月15日
クラシック ジョナサン・ノット(Jonathan Nott)、東京交響楽団『チャイコフスキー:交響曲第3番「ポーランド」』色彩豊かなアンサンブルと独自の解釈が注目を集めた川崎での名演 レビュー 2024年03月15日
洋楽 ヌーヴェル・ヴァーグ(Nouvelle Vague)『Should I Stay Or Should I Go?』ポストパンクの名曲をボサノヴァにアレンジ、仏の音楽プロジェクトが20年ぶりの新作発表 レビュー 2024年03月14日
クラシック エリアフ・インバル(Eliahu Inbal)、フランクフルト放送交響楽団『ベルリオーズ:レクイエム』壮大で緻密なオーケストレーションを捉えた名録音が世界初SACD化 レビュー 2024年03月14日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日