洋楽 アール・スウェットシャツ、マイク&サーフ・ギャング(Earl Sweatshirt, MIKE & SURF GANG)『POMPEII // UTILITY』ノイジーでローファイなビート群に気怠く中毒性の高いラップが絡むコラボ作 レビュー 2026年06月08日
洋楽 ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
洋楽 ジュリア・カミング(Julia Cumming)『Julia』サンフラワー・ビーンのフロントウーマンの初作 ヤー・ヤー・ヤーズのニックらと作ったクラシカルなポップス レビュー 2026年06月05日
メタル フロム・アッシュズ・トゥ・ニュー(From Ashes To New)『Reflections』USオルタナメタルの雄がエレクトロを増強してマッシブな音像で迫る レビュー 2026年06月04日
ジャズ グレゴリー・ハッチンソン(Gregory Hutchinson)『Kind Of Now - The Pulse Of Miles Davis』ジャズの帝王へのトリビュート作! アンブローズ・アキンムシーレら参加 レビュー 2026年06月04日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 10-FEET、MAN WITH A MISSION、ジ・エンプティがZepp Fukuokaを揺らしまくる! タワレコ〈UNFRAMED〉福岡公演の見どころとは? コラム 2026年10月26日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 コラプト & DJバトルキャット(Kurupt & DJ Battlecat)『Tales From My Hood』スヌープ・ドッグを交えて王道Gファンクを聴かせる最高のコラボ作 レビュー 2026年10月28日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日