洋楽 エド・シーラン(Ed Sheeran)『No. 6 Collaborations Project』旬な個性と現行ポップ作法の王道を掛け合わせた良い意味でのヒネリのなさは、逆に当人たちが楽しんで取り組んだ証 レビュー 2019年08月16日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日