ジャズ フアン・イグナシオ・スエイロ(Juan Ignacio Sueyro)『Oráculo』アントニオ・ロウレイロのような多才ぶりを発揮、プログレ好きにもアプローチできる初ソロ作 レビュー 2024年03月21日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日