邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ナイトメアズ・オン・ワックスvsエイドリアン・シャーウッド(Nightmares On Wax vs Adrian Sherwood)『In A Space Outta Dub』20周年の傑作をUKダブ大首領がリワーク! レビュー 2026年04月23日
洋楽 エイドリアン・シャーウッド(Adrian Sherwood)『The Collapse Of Everything』ブライアン・イーノも参加した13年ぶりのソロ作は腰の据わった仕上がりに レビュー 2025年08月22日
洋楽 フェミ・クティ(Femi Kuti)『Journey Through Life』ミリタントビートやジャズパンクを次々とアフロビートに変換、切れ味鋭いセルフプロデュース作 レビュー 2025年06月05日
洋楽 ダブ・シンジケート(Dub Syndicate)『Out Here On The Perimeter (1989-1996)』エイドリアン・シャーウッド&スタイル・スコット率いるダブ/レゲエバンド 詳細な解説や写真など資料価値がデカいボックス レビュー 2025年02月27日
洋楽 クリエイション・レベル(Creation Rebel)『High Above Harlesden 1978-2023』全アルバム&初リイシューのレア盤を1つにまとめたBOXセット レビュー 2024年03月29日
洋楽 パンダ・ベア&ソニック・ブーム(Panda Bear & Sonic Boom)『Reset In Dub』エイドリアン・シャーウッドによるレゲエ・マナー全開なダブ盤 レビュー 2023年12月20日
洋楽 パンダ・ベア&ソニック・ブーム(Panda Bear & Sonic Boom)『Reset In Dub』エイドリアン・シャーウッドによりダブ化したコラボ作が強烈なトリップへと誘う コラム 2023年12月15日
洋楽 クリエイション・レベル(Creation Rebel)『Hostile Environment』エイドリアン・シャーウッド プロデュースによる40年以上ぶりとなる新作 レビュー 2023年10月06日
洋楽 アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)『A Trip To Bolgatanga』アーシーかつトライバルなリズムで埋め尽くされた12年ぶりの新作 レビュー 2023年07月24日
洋楽 アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)はリズムを極め続ける――新作『A Trip To Bolgatanga』に費やした12年のプロセス コラム 2023年07月07日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日