洋楽 レッティング・アップ・ディスパイト・グレイト・フォールツ(Letting Up Despite Great Faults)『Reveries』テン年代のUSインディを想起させる5thアルバム レビュー 2024年11月15日
洋楽 キット・セバスチャン(Kit Sebastian)『New Internationale』ブレインフィーダーからオリエンタルなサウンドを聴かせる異色の男女デュオが登場 レビュー 2024年11月15日
洋楽 ケイト・ボリンジャー(Kate Bollinger)『Songs From A Thousand Frames Of Mind』郷愁的かつビンテージ感あふれる音が特徴 クレイロ好きなら必聴な初アルバム レビュー 2024年11月13日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日