洋楽 エイドリアン・ヤング(Adrian Younge)『Something About April III』60〜70年代のMPB〜トロピカリズモをストレンジな感覚で再現した看板シリーズ最終作 レビュー 2025年06月09日
洋楽 コールド・スペックス(Cold Specks)『Light For The Midnight』メンタルヘルス問題を乗り越え、ソウルやゴスペルに乗せて苦難と意志描く レビュー 2025年06月02日
洋楽 マイケル・フランティ&スピアヘッド(Michael Franti & Spearhead)『Welcome To The Family』ロマンティックな歌唱表現で優しく愛を囁くプライベート感満載の良盤 レビュー 2025年05月30日
洋楽 ザ・マーズ・ヴォルタ(The Mars Volta)『Lucro sucio; Los ojos del vacio』ラテンファンクなプログレサウンドとジャズや電子音楽を交えて凝縮 レビュー 2025年05月29日
洋楽 リコ・プエステル(Rico Puestel)『The Last Thought On Earth』エキゾチックでレイドバック、かつトランシーでメロディアスな新機軸 レビュー 2026年08月05日