洋楽 オルダス・ハーディング(Aldous Harding)『Train On The Island』ジョン・パリッシュと共作 穏やかながらも〈奇妙さ〉が隠し味のフォーク レビュー 2026年06月11日
洋楽 ザ・マウンテン・ゴーツ(The Mountain Goats)『Through This Fire Across From Peter Balkan』成熟したチェンバーポップによるロックオペラ作品 レビュー 2026年01月05日
洋楽 オブ・モンスターズ・アンド・メン『All Is Love And Pain In The Mouse Parade』“Little Talks”のヒットから14年、トラッドフォークの神秘の響きは未だ健在 レビュー 2025年12月03日
洋楽 スカルクラッシャー(Skullcrusher)が歌う暗闇のなかの光――ダーティ・ヒットからの2ndアルバム『And Your Song Is Like A Circle』を語る インタビュー 2025年10月17日
洋楽 スフィアン・スティーヴンス(Sufjan Stevens)『Carrie & Lowell (10th Anniversary Edition)』最もパーソナルなフォークアルバムが蔵出し音源追加で奥深さを増す レビュー 2025年06月02日
洋楽 ルーシー・ダッカス(Lucy Dacus)『Forever Is A Feeling』フィービー・ブリジャーズとジュリアン・ベイカーも携わった4作目からは大人の色気が漂う レビュー 2025年04月25日
洋楽 ネイマ・ボック(Naima Bock)『Below A Massive Dark Land』元ゴート・ガールのベーシストがアコースティック中心のシンプルなフォークを艷やかに歌う レビュー 2024年11月12日
洋楽 ファーザー・ジョン・ミスティ(Father John Misty)『Greatish Hits: I Followed My Dreams And My Dreams Said To Crawl』アルバム未収録曲&新曲も加えたベスト盤 レビュー 2024年09月20日
洋楽 ルイーザ・スタンシオフ(Louisa Stancioff)『When We Were Looking』ハイトーンボイスと幻想的なサウンドが見事なインディーフォークの新星登場 レビュー 2024年06月03日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日