洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 グッド・キッド(Good Kid)『Can We Hang Out Sometime?』KANA-BOONら日本のバンドや「鋼の錬金術師」に影響されたカナダの型破りなバンドの初作 レビュー 2026年05月20日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日
洋楽 ザ・マウンテン・ゴーツ(The Mountain Goats)『Through This Fire Across From Peter Balkan』成熟したチェンバーポップによるロックオペラ作品 レビュー 2026年01月05日
洋楽 ザ・ベレア・リップ・ボムズ(The Belair Lip Bombs)『Again』ジャック・ホワイトのレーベルも認めた4人組が80年代UKロックを彷彿とさせる演奏を披露 レビュー 2025年12月15日
洋楽 オブ・モンスターズ・アンド・メン『All Is Love And Pain In The Mouse Parade』“Little Talks”のヒットから14年、トラッドフォークの神秘の響きは未だ健在 レビュー 2025年12月03日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
邦楽 田中裕梨『City Lights 4th Season』シティポップを歌うシリーズの最新作 “フライディ・チャイナタウン”“ただ泣きたくなるの”など近頃イイ曲をカバー レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日