洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)『Sad And Beautiful World』トム・ウェイツからカーティス・メイフィールドまで選曲の意図も深く味わいたい名盤 レビュー 2025年12月17日
洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)は生きる音楽史そのもの 時代を超える名曲カバーが詰まった新作『Sad And Beautiful World』 コラム 2025年11月07日
洋楽 バディ・ガイ(Buddy Guy)『Ain’t Done With The Blues』89歳のブルースレジェンド、老いや円熟すら超えた滋味深い歌とギターの迫力に聴き惚れる レビュー 2025年09月19日
ジャズ カウント・ベイシー・オーケストラ(Count Basie Orchestra)『Basie Swings The Blues』バディ・ガイらレジェンド達が集結、ブルースに焦点当てた傑作 レビュー 2023年10月24日
洋楽 バディ・ガイ(Buddy Guy)『The Blues Don’t Lie』ブルーズは嘘をつかない。〈最後のブルーズマン〉が人生と黒人社会の歴史から真実の物語を語る コラム 2022年10月26日
洋楽 バディ・ガイ(Buddy Guy)『The Blues Is Alive And Well』ミック・ジャガー&キース・リチャーズやジェフ・ベックらが参加 82歳にして溢れる現役感 レビュー 2018年08月07日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日