洋楽 マット・メイソン(Matt Maeson)『A Quiet And Harmless Living』バージニアの気鋭が静と動を行き来しながら感情の振幅を鮮やかに描き出す レビュー 2025年11月06日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日