洋楽 シェウン・クティ&エジプト80(Seun Kuti & Egypt 80)『Heavier Yet (Lays The Crownless Head)』レニー・クラヴィッツのプロデュースでアフロビート王の貫禄を遺憾なく発揮 レビュー 2024年11月26日
ジャズ ヌビヤン・ツイスト(Nubiyan Twist)『Find Your Flame』ナイル・ロジャースとシェウン・クティも参加 小気味良いアフロビートも多数した3作目 レビュー 2024年07月10日
洋楽 ジャネール・モネイ(Janelle Monáe)『The Age Of Pleasure』幅広いゲストらとアフロポップ~ダンスホール系の曲をシームレスに繋いでいく新作 レビュー 2023年06月28日
洋楽 シェウン・クティ&エジプト80(Seun Kuti & Egypt 80)『Black Times』グラスパーらが参加 父フェラの音とプロテストを継承した王道アフロビート レビュー 2018年03月08日
洋楽 シェウン・クティ&エジプト80(Seun Kuti & Egypt 80)『A Long Way To The Beginning』グラスパーがプロデュースした現在形アフロビートの意欲作 レビュー 2014年03月25日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日