洋楽 ヴィーガン(Vegyn)『The Road To Hell Is Paved With Good Intentions』IDM的な表情を見せつつユーフォリックなハウスも耳に残る一作 レビュー 2024年04月24日
洋楽 ヴァンパイア・ウィークエンド(Vampire Weekend)『Only God Was Above Us』ベックやCorneliusを想起させるワイルドなコラージュ~サンプリング感を強めた新作 レビュー 2024年04月24日
洋楽 ジュリア・ホルター(Julia Holter)『Something In The Room She Moves』流動的な音世界がメロディックかつ明瞭に描かれた6thアルバム レビュー 2024年04月24日
メタル ホワイル・シー・スリープス(While She Sleeps)『Self Hell』プロディジーやケンドリック・ラマーまでも飲み込んだUKメタルコアバンドの豪快作 レビュー 2024年04月23日
洋楽 ステレオラブ『Little Pieces Of Stereolab (A Switched On Sampler)』レア音源シリーズ全5作から選りすぐりの15曲をまとめた入門盤が登場 レビュー 2024年04月23日
洋楽 ジーザス・アンド・メリー・チェイン(The Jesus And Mary Chain)『Glasgow Eyes』結成40周年を記念したニューアルバムは安心・安定の快作に レビュー 2024年04月22日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日