洋楽 カッティング・クルー(Cutting Crew)『All For You: The Virgin Years 1986-1992』ヴァージン時代の作品を一挙コンパイル! リミックスも満載な豪華3枚組 レビュー 2024年05月08日
ジャズ ジャリス・ヨークリー(Jharis Yokley)『Sometimes, Late At Night』ホセ・ジェイムズを支える新世代ドラマーのデビューアルバムは快感のツボを押しまくる1枚 レビュー 2024年05月08日
洋楽 リコ・プエステル(Rico Puestel)『#technohasleftthebuilding』フロアオリエンテッドなテクノサウンドに完全回帰! ドイツの実力派によるハードな新作 レビュー 2024年05月07日
洋楽 クリス・ヤング(Chris Young)『Young Love & Saturday Nights』ミッド~スロウもロックチューンも情熱的に聴かせる米カントリースターの9作目 レビュー 2024年05月07日
洋楽 ブロードキャスト(Broadcast)『Spell Blanket - Collected Demos 2006-2009』トリッシュ&ジェイムズの創作の裏側が明かされるアーカイブ集第1弾 レビュー 2024年05月07日
邦楽 土岐麻子『Peppermint Time ~ 20th Anniversary Best~』新しさと懐かしさが融和したブレない美意識を堪能できるソロデビュー20周年記念ベスト レビュー 2024年05月02日
洋楽 ステイ・フリー・ゲット・リジー(Stay Flee Get Lizzy)『Stars Aligned』英国産クルーの新作は膨大なラッパーがひしめくコンピ的な作りに レビュー 2024年05月02日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日