洋楽 フレッチャー(FLETCHER)『In Search Of The Antidote』2作目にしてポップロック度が大幅アップ! 等身大のリアリティが微笑ましい1枚 レビュー 2024年05月13日
洋楽 アイ・ジョーダン(I. JORDAN)『I Am Jordan』Ninja Tune移籍&改名を経て新作完成 テクノ~ハードスタイルを独自のダンス音楽へと引き上げた大作 レビュー 2024年05月10日
洋楽 チャック・ストレンジャーズ(Chuck Strangers)『A Forsaken Lovers Plea』ジョーイ・バッドアスら同胞達も客演で参加、ソウルフルなムードで統一された良作 レビュー 2024年05月10日
洋楽 ブルー・デタイガー(Blu DeTiger)『All I Ever Want Is Everything』ソフトなファンクビートに乗せてフレンチな歌声で囁きかけるデビュー作 レビュー 2024年05月10日
洋楽 ジ・シンシアーズ(Thee Sinseers)『Sinseerly Yours』ジョーイ・キニョーネス擁するチカーノソウルバンドの初アルバムがバリオの景色を想起させる レビュー 2024年05月09日
その他 ムーア・マザー(Moor Mother)『The Great Bailout』ストリングスやハープが印象的に響く、英国の植民地主義などをテーマにしたポリティカルアンビエント作 レビュー 2024年05月09日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日