ワールド マルコス・ヴァーリ(Marcos Valle)『Túnel Acustico』リオン・ウェアとの共演曲も ブラジルのレジェンドがAOR〜ブギー的磐石の作風を披露 レビュー 2024年11月18日
洋楽ポップ/ロック レッティング・アップ・ディスパイト・グレイト・フォールツ(Letting Up Despite Great Faults)『Reveries』テン年代のUSインディを想起させる5thアルバム レビュー 2024年11月15日
洋楽ポップ/ロック キット・セバスチャン(Kit Sebastian)『New Internationale』ブレインフィーダーからオリエンタルなサウンドを聴かせる異色の男女デュオが登場 レビュー 2024年11月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック イーライ&ファー(Eli & Fur)『Dreamscapes』トランスシーンから現れたデュオがスケールの大きいダンストラックを乗りこなす レビュー 2024年11月14日
洋楽ポップ/ロック サーストン・ムーア(Thurston Moore)『Flow Critical Lucidity』マイブラのデビーが参加 轟音を抑えたギターとリラックスした歌で淡い音像を作り出す レビュー 2024年11月14日
洋楽ポップ/ロック ヤスミン・ウィリアムズ(Yasmin Williams)『Acadia』フォークやブルースにアフリカ伝統楽器を取り入れたスムースジャズ的な音世界が素晴らしい レビュー 2024年11月14日
洋楽ポップ/ロック ケイト・ボリンジャー(Kate Bollinger)『Songs From A Thousand Frames Of Mind』郷愁的かつビンテージ感あふれる音が特徴 クレイロ好きなら必聴な初アルバム レビュー 2024年11月13日
洋楽ポップ/ロック VA『Why Don’t You Smile Now: Lou Reed At Pickwick Records 1964-1965』プリミティヴス、ラフネックスなどヴェルヴェッツ結成前のルー・リードによるレア曲満載 レビュー 2024年11月13日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
ジャズ ドルフィン・ハイパースペース(Dolphin Hyperspace)『ECHOLOCATION』LAジャズ/ビートシーン発エレクトリックデュオのハイテンションな1枚 レビュー 2026年05月07日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日