洋楽ヒップホップ イチバン・ドン(Ichiban Don)『S H O G U N』5lackも参加 BudaMunk製の酔いどれビート上で盟友たちと気怠くマイクを交わす レビュー 2025年01月23日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック クレイジーP(Crazy P)『Any Signs Of Love』UKのディスコバンドが亡きダニエル・ムーアの歌を軸にした集大成的内容 レビュー 2025年01月23日
洋楽ポップ/ロック ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)『Vicious Creature』チャーチズ休止を経たソロアルバム パーソナルな主題を歌い、多彩な聴き心地の快作 レビュー 2025年01月23日
洋楽ポップ/ロック スウェーデン発の4人組アイソレイテッド・ユース(Isolated Youth)に直撃! B.I.J.Records.が放つゴシックの新星はいかにして生まれたか? インタビュー 2025年01月22日
洋楽ソウル/R&B ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)『Never Too Much: Greatest Hits』ビートルズ“Michelle”のカバーはこれが初出 ドキュメンタリー映画のサントラ/ベスト盤 レビュー 2025年01月22日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック VA『Pop Ambient 2025』テツオ・サカエのユニットが20年ぶりにシリーズ参加 冬に映える名物アンビエントコンピの最新版 レビュー 2025年01月22日
洋楽ポップ/ロック GIG (Goodrum Innis Gaitsch)『The Heart Remembers』ランディ・グッドラム、デイヴ・イニス、ブルース・ガイチという西海岸の名作曲家3人によるAOR好盤 レビュー 2025年01月21日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック スカルペル(Skalpel)『Recut』ポーランドのDJデュオによる初作が20周年! 同郷のクリエイター達が集結したリミックス集 レビュー 2025年01月20日
洋楽ポップ/ロック フランツ・フェルディナンド(Franz Ferdinand)『The Human Fear』多面的な感情を歌いながら聴く人を踊らせる! 6thでも職人芸の域に達したスタイルを貫く レビュー 2025年01月20日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック エラ・マイナス(Ela Minus)「私は常に人間らしい電子音楽を作りたい」 空間と時間を超越した妥協なしの2ndアルバム『DÍA』 コラム 2025年01月17日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ローラン・ガルニエ『fabric presents Laurent Garnier』フレンチの大御所が名門DJミックスの25周年作に登場 ジャンルレスで贅沢な大容量4枚組 レビュー 2025年01月17日
洋楽ポップ/ロック ベイビー・バーサーク(Baby Berserk)『Slightly Hysterical Girl With Pearls』ヒューマン・リーグやリエゾン・ダンジェルーズを想起させる妖しげで享楽的なエレポップ レビュー 2025年01月17日
洋楽ポップ/ロック ツイステッド・パイン(Twisted Pine)『Love Your Mind』フランク・ザッパのカバーも 多彩な音世界でワクワクさせる若きブルーグラス楽団の3作目 レビュー 2025年01月17日
邦楽 『ULTRActi:on』は今の北山宏光(Hiromitsu Kitayama)を凝縮したアルバム――斎藤宏介らとの共同作業など「血の通い方が濃い」新作を語る インタビュー 2026年06月23日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ポール・マッカートニー(Paul McCartney)『The Boys Of Dungeon Lane』過去への思いから生まれた新作にはリンゴとのビートルズ風も レビュー 2026年06月23日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)『Live From Asbury Park 2024』人生のトップ3に入るライブだったと自ら公言する地元凱旋公演を記録 レビュー 2026年06月23日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日