クラシック ネルソン・ゲルナー、山田和樹&モンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団『ラヴェル:ピアノ協奏曲集、高雅で感傷的なワルツ、パヴァーヌ』腹の据わった低音を響せ、物憂げな空気を漂わせる表現が素晴らしい レビュー 2025年11月27日
洋楽 シグリッド(Sigrid)『There’s Always More That I Could Say』メロディアスな曲を速い展開で繰り出すカラフルなポップソング集 レビュー 2025年11月26日
洋楽 ブランディ・カーライル(Brandi Carlile)『Returning To Myself』円熟した穏やかな曲が並ぶからこそ、感情を高ぶらせる瞬間が聴きどころ レビュー 2025年11月26日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネバ・ソロ&ベネゴ・ディアキテ(Neba Solo & Benego Diakite)『A Djinn And A Hunter Went Walking (The Complete Sessions)』伝統を更新し続けてきたマリ発バラフォン奏者&ンゴニの巨匠のコラボ作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日