洋楽 インターポール(Interpol)『The Other Side Of Make-Believe』オルタナティブでもインディーでもなく、ストレートなロックバンドとして彼らはいまこそが最高だ! コラム 2022年07月15日
洋楽 ホリー・クック(Hollie Cook)『Happy Hour』セックス・ピストルズのポール・クックの娘で再結成スリッツなどで活躍してきた才能がUKラヴァーズを下地に洗練されたスタイルを聴かせる レビュー 2022年07月15日
洋楽 ナオミ・アリゲーター(Naomi Alligator)『Double Knot』ギターとバンジョーの弾き語りを中心にした、ジョニ・ミッチェルに通じるアメリカーナの快作 レビュー 2022年07月07日
洋楽 ボビー・オローザ(Bobby Oroza)『Get On The Other Side』ヘルシンキ発ヴィンテージソウル歌手が哀楽の入り混じったスウィートな歌世界を展開 レビュー 2022年06月30日
洋楽 ポリッジ・レディオ(Porridge Radio)『Waterslide, Diving Board, Ladder To The Sky』ヴェルヴェッツ的なサウンドにサイケを持ち込み、ボーカルは〈エモーショナルなニコ〉と呼びたいほど魅力的 レビュー 2022年06月23日
洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日