邦楽 SHEEF THE 3RD 『My Slang Be High Range Moss Village』 ソウルとブルースを内包したラップ&スモーキーなビートの〈日本のヒップホップ〉 レビュー 2018年02月21日
ジャズ ブライアン・ブレイド&ザ・フェロウシップ・バンド(Brian Blade & The Fellowship Band)『Body And Shadow』〈光と影〉がテーマ 昼と夜の隙間を縫う美しい音楽 レビュー 2018年01月16日
洋楽 メイヘム・ローレン&DJマグス(Meyhem Lauren & DJ Muggs)『Gems From The Equinox』アクション・ブロンソンやBリアルらが客演したタッグ作 レビュー 2018年01月09日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日