書籍 マーク・フィッシャー「わが人生の幽霊たち――うつ病、憑在論、失われた未来」ブリアルからクリストファー・ノーランまで、「資本主義リアリズム」の著者による音楽・文化論 レビュー 2019年02月20日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日