クラシック ピグマリオン&ラファエル・ピション(Pygmalion & Raphaël Pichon)『J.S.バッハ:マタイ受難曲』最注目の古楽グループによる聴き手の内奥に届く表現が深い感銘をもたらす レビュー 2022年06月14日
クラシック フランソワ=グザヴィエ・ロト(指揮)レ・シエクル管弦楽団タベア・ツィンマーマン(ヴィオラ)、ステファヌ・ドゥグー(バリトン) 『ベルリオーズ:イタリアのハロルド、夏の夜』 異色作の音楽的真価を堪能 レビュー 2019年03月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日