邦楽 yama『; semicolon』Wurts、indigo la Endなど初顔合わせのコラボ曲も 心に染みていく歌の体温はそのままにボーカリストとしての新章を告げる レビュー 2025年04月01日
邦楽 VA『もしも生まれ変わったならそっとこんな声になって』back number、ユニゾン、ano、ヨルシカら11組が参加 各カバーに〈クリープハイプらしさ〉が宿るトリビュート盤 レビュー 2024年08月28日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日