洋楽 シャナ・クリーヴランド(Shana Cleveland)『Manzanita』アコギの弾き語りを包む環境音的な演奏が心地よいラ・ルースのフロントウーマンによるソロ3作目 レビュー 2023年04月13日
洋楽 ララ・ララ(LaLa LaLa)『I Want The Door To Open』ドリームポップからインディーロックとの折衷、音響系フォークで終わるという流れが彼女の進化を物語る レビュー 2021年11月17日
その他 RIP Ken Shimura – The man who tugged people’s heartstrings of laughter and has gone like the wind コラム 2020年06月10日
洋楽 オープン・マイク・イーグル&ケニー・シーガル(Open Mike Eagle & Kenny Segal)『DOOMED!』ジャズやソウルをブレンドし、身近な社会生活についても歌ったコラボ作 レビュー 2026年10月07日
ジャズ ニコラス・ペイトン&ブッチャー・ブラウン(Nicholas Payton & Butcher Brown)『A Supreme Blue』マイルスとコルトレーン、ジャズ史に残る歴史的名盤2作を独自の視点で再構築 レビュー 2026年10月07日