洋楽 ラプスリー(Låpsley)『Through Water』ジェイムズ・ブレイク+ジェイミーXXな趣向を凝らしたプロダクションに耳を奪われつつ、力強さを増したスモーキーな歌唱も聴きどころ レビュー 2020年04月24日
洋楽 J・スターリン&ヤング・スパッド(J. Stalin & Young Spudd)『Reservoir Dogs』強烈なスラップからGファンクまで好事家が楽しめる快作 レビュー 2020年04月22日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日