洋楽 ザ・ラサムズ(The Lathums)『From Nothing To A Little Bit More』マンチェスターの若きバンドが感傷的なサウンドやエモーショナルな歌を聴かせる全英No.1作 レビュー 2023年05月15日
洋楽 レニー・ラップ(Reneé Rapp)『Everything To Everyone (Deluxe Edition)』ミュージカルやドラマで注目された期待株が繊細な表現や弾けたポップスを聴かせる初フィジカル盤 レビュー 2023年05月15日
洋楽 ジェイムズ・エリス・フォード(James Ellis Ford)『The Hum』アークティック・モンキーズやゴリラズ、デペッシュ・モードのプロデューサーによるアートロックな初ソロアルバム レビュー 2023年05月12日
洋楽 モリーナ、タルボット、ロフグレン&ヤング(Molina, Talbot, Lofgren & Young)『All Roads Lead Home』友情で結ばれたニール・ヤングとクレイジー・ホースが録音を持ち寄ったオムニバス風作品 レビュー 2023年05月11日
洋楽 マイリー・サイラス(Miley Cyrus)『Endless Summer Vacation』30歳を迎えマドンナのようなダンスポップに揺り戻した世界的ポップアイコン レビュー 2023年05月08日
洋楽 ザ・マスクド・マローダーズ(The Masked Marauders)『The Complete Deity Recordings』69年当時、ビートルズらの覆面バンドと噂に スワンプ~サイケブルースな裏名盤 レビュー 2023年05月08日
洋楽 デペッシュ・モード(Depeche Mode)『Memento Mori』アンディ・フレッチャーが急逝 時に荘厳に、時に艶めかしく〈いつか訪れる瞬間〉に想いを馳せる レビュー 2023年05月02日
洋楽 グレイシー・エイブラムス(Gracie Abrams)『Good Riddance』ブライアン・イーノも参加 儚げなアコギの弾き語りが核の新進シンガーソングライター レビュー 2023年05月01日
洋楽 ダニエル・シーザー(Daniel Caesar)『Son Of Spergy』信仰に基づくゴスペルに近い静謐な内容 ブライアン・ウィルソンに通じる甘美なハーモニーの曲も レビュー 2025年12月10日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日