洋楽 クッキン・オン・スリー・バーナーズ(Cookin’ On 3 Burners)『Cookin’ The Books』渋いジャズファンクやボン・ジョヴィのカバーも収めた心滾る痛快盤 レビュー 2026年02月03日
洋楽 ファンキー・タイムズ(Funky Times)『We Keep On Groovin’』ヴルフペックばりの高速インストに心が弾む! ドイツのファンクバンドの1stが日本盤化 レビュー 2026年01月23日
洋楽 ジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)『SWAG』ヒット曲“DAISIES”などディジョン、ダニエル・シーザーら共演者と痛みや希望を綴るセラピー的音楽 レビュー 2026年01月20日
洋楽 bounceライターが選ぶ2025年の〈+1枚〉 bird、アイドルワイルド、タブレット純、a flood of circle、ME:I、植田真梨恵、エセル・ケイン…… コラム 2026年01月05日
洋楽 パピック・プレゼンツ・スウィート・キャンディーズ(Papik presents Sweet Candies)『Unexpected Vibes』洒脱なソウル/ディスコを艶やかで優雅な歌声とベタな選曲のカバーで聴かせる レビュー 2025年12月22日
洋楽 ランス・ファーガソン(Lance Ferguson)『Rare Groove Spectrum, Vol. 3』ラテンフュージョン古典やビリー・アイリッシュの曲をDJ感覚でカバー レビュー 2025年12月18日
洋楽 セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズ『St. Paul & The Broken Bones』アル・グリーン風の熱い歌声にマッスル・ショールズの系譜を感じる濃厚な1枚 レビュー 2025年12月09日
ジャズ コチェメア(Cochemea)『Vol. III: Ancestros Futuros』ファラオ・サンダースさながらの崇高さを感じるスピリチュアルジャズシリーズ第3弾 レビュー 2025年11月12日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日