モア・イーズ&クレア・ラウジー(more eaze & claire rousay)『no floor』電子音を大胆に取り入れ、環境音も織り交ぜたエレクトロニカど真ん中のアルバム レビュー 2025年06月04日
マーク・プリチャード&トム・ヨーク(Mark Pritchard & Thom Yorke)『Tall Tales』古い機材を駆使した実験的サウンドと幽玄なボーカルで魅せる、ダークなストーリーテリングの傑作 レビュー 2025年05月22日
サンドウェル・ディストリクト(Sandwell District)『End Beginnings』モダンテクノ〜インダストリアル路線をさらに推し進めた14年ぶりのオリジナル作 レビュー 2025年05月16日
ローレンス・ハート(Lawrence Hart)『Come In Out Of The Rain』繊細なサウンドメイク、トランシーで壮大なトラックでも魅せる南ロンドンのビートメイカー レビュー 2025年05月12日