洋楽ソウル/R&B ブールヴァーズ(Boulevards)『Carolina Funk: Barn Burner On Tobacco Road』70sブラックムービーのサントラのような粗削りさも魅力、ライブ感にこだわったファンク作 レビュー 2024年08月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ブラック・ドッグ(The Black Dog)『Other, Like Me』前作のダークなムードそのままにゴシックでインダストリアルな世界観を展開 レビュー 2024年08月15日
洋楽ポップ/ロック ローカル・ネイティヴス(Local Natives)『But I’ll Wait For You』レイドバック感ある前作に対してシリアスかつウェットな感触の6作目 レビュー 2024年08月15日
洋楽ポップ/ロック 【DISChronicle】第8回 ジョイ・ディヴィジョン(Joy Division)とニュー・オーダー(New Order)の名盤が再発! 後世に影響を与え続ける2組の軌跡を辿る 連載 2024年08月14日
洋楽ヒップホップ RJD2『Visions Out Of Limelight』緻密にして豪快なシネマティックブレイクビーツが全編で炸裂 USの鬼才トラックメイカーの8作目 レビュー 2024年08月14日
洋楽ヒップホップ オニックス(Onyx)『Ghetto Anthems』DMXの追加ヴァースやジャム・マスター・ジェイらへの追悼曲も 代表曲のセルフリメイク+新曲を収録 レビュー 2024年08月14日
洋楽ポップ/ロック ジョニー・キャッシュ(Johnny Cash)『Songwriter』93年収録の秘蔵音源を発掘 オリジナルの歌とギターをオーバーダブしたモダンな仕上がりに レビュー 2024年08月14日
洋楽ポップ/ロック イザベル・キャンベル(Isobel Campbell)『Bow To Love』暗い情感は解放感へ、ストリングスが目立つチェンバーポップで彩った4年ぶりの新作 レビュー 2024年08月14日
洋楽ポップ/ロック ガイデッド・バイ・ヴォイシズ(Guided By Voices)『Strut Of Kings』ロバート・ポラード率いる5人組の40作目! ザ・フーらレジェンドへのオマージュも聴き逃せない レビュー 2024年08月13日
洋楽ポップ/ロック スナッフ(Snuff)『Off On The Charabanc』パンキッシュなバンドサウンドとフォーキーなアコースティック曲を収録、どちらのバージョンも素晴らしい新作 レビュー 2024年08月13日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
ジャズ ドルフィン・ハイパースペース(Dolphin Hyperspace)『ECHOLOCATION』LAジャズ/ビートシーン発エレクトリックデュオのハイテンションな1枚 レビュー 2026年05月07日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日