洋楽ポップ/ロック タイラ『Tyla』サマソニ出演も控える南アフリカの新星がポップミュージックの最先端を走り抜ける! アマピアノやアフロビーツを軸にしたデビューアルバム レビュー 2024年04月25日
洋楽ポップ/ロック ローラン・ヒバード(Lauran Hibberd)『Girlfriend Material』気安い楽しさを纏ったポップパンクで最高にキャッチーな魅力をふりまく レビュー 2024年04月25日
洋楽ポップ/ロック ワクサハッチー(Waxahatchee)『Tiger Blood』自然体な歌声は今まで以上に感傷的、アメリカ南部への郷愁に駆られるフォーク/カントリー作 レビュー 2024年04月25日
洋楽ソウル/R&B ゲイリー・クラークJr.(Gary Clark Jr.)『Jpeg Raw』スティーヴィー・ワンダーやジョージ・クリントンらを迎え、野心的なファンクサウンドを披露した力作 レビュー 2024年04月25日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ヴィーガン(Vegyn)『The Road To Hell Is Paved With Good Intentions』IDM的な表情を見せつつユーフォリックなハウスも耳に残る一作 レビュー 2024年04月24日
洋楽ポップ/ロック ヴァンパイア・ウィークエンド(Vampire Weekend)『Only God Was Above Us』ベックやCorneliusを想起させるワイルドなコラージュ~サンプリング感を強めた新作 レビュー 2024年04月24日
洋楽ソウル/R&B アリアナ・グランデ(Ariana Grande)『eternal sunshine』フィリーソウル~ディスコなど全方位型の音を軽やかに纏う最高峰のポップス集 レビュー 2024年04月24日
洋楽ポップ/ロック ジュリア・ホルター(Julia Holter)『Something In The Room She Moves』流動的な音世界がメロディックかつ明瞭に描かれた6thアルバム レビュー 2024年04月24日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック マウント・キンビー(Mount Kimbie)『The Sunset Violent』ニューウェイヴ~ポストパンクな色合いを強めた新編成での4作目 レビュー 2024年04月23日
洋楽ポップ/ロック ステレオラブ『Little Pieces Of Stereolab (A Switched On Sampler)』レア音源シリーズ全5作から選りすぐりの15曲をまとめた入門盤が登場 レビュー 2024年04月23日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ジョナス・ブルー(Jonas Blue)「今夜のことは決して忘れない」 グレイテストヒッツな構成で日本との絆を確かめた来日ツアー東京公演 イベント&ライブ・レポート 2024年04月22日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ジョナス・ブルー(Jonas Blue)『トゥギャザー』BE:FIRST、JPクーパーらとの楽曲も収録、日本のファンのためのアルバムが完成! レビュー 2024年04月22日
洋楽ポップ/ロック ジーザス・アンド・メリー・チェイン(The Jesus And Mary Chain)『Glasgow Eyes』結成40周年を記念したニューアルバムは安心・安定の快作に レビュー 2024年04月22日
邦楽 『ULTRActi:on』は今の北山宏光(Hiromitsu Kitayama)を凝縮したアルバム――斎藤宏介らとの共同作業など「血の通い方が濃い」新作を語る インタビュー 2026年06月23日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 リー・スクラッチ・ペリー&マウス・オン・マーズ(Lee “Scratch” Perry & Mouse On Mars)『Spatial, No Problem.』リー翁の生前最後の録音物は奇想天外なコラボ作 レビュー 2026年06月24日
洋楽 ピンク・フロイド(Pink Floyd)『8-Tracks』“Pigs On The Wing”のレアな完全版など71~79年の作品から厳選したメンバー公認ベスト盤 レビュー 2026年06月24日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
邦楽 『MULIEBRITY~ACO 30th Anniversary All Time Best~』砂原良徳によるエレクトロニックファンクにジャズコンボなど多彩な軌跡を総覧 レビュー 2026年05月29日