洋楽 イーグルス(Eagles)『One Of These Nights (Deluxe Edition)』75年の名作が豪華盤に! 目玉はサンシャイン・フェスの音源16曲 レビュー 2026年05月22日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 グッド・キッド(Good Kid)『Can We Hang Out Sometime?』KANA-BOONら日本のバンドや「鋼の錬金術師」に影響されたカナダの型破りなバンドの初作 レビュー 2026年05月20日
洋楽 ダーモット・ケネディ(Dermot Kennedy)『The Weight Of The Woods』サマソニで来日! 初作を思わせるソウルフルでスピリチュアルな3作目 レビュー 2026年05月20日
洋楽 バトラー、ブレイク&グラント(Butler, Blake & Grant)『Murmurs』UK屈指のソングライター3人が既発曲をスロウ&ウォームに紡ぎ直した1枚 レビュー 2026年05月19日
洋楽 ザ・トワイライト・サッド(The Twilight Sad)『IT’S THE LONG GOODBYE』ザ・キュアーのロバート・スミスが客演したレイブ風を含む6枚目 レビュー 2026年05月19日
洋楽 フー・ファイターズ(Foo Fighters)『Your Favorite Toy』元NINのイラン・ルービンを新ドラマーに迎えた12枚目はパンク/ハードコア回帰作 レビュー 2026年05月19日
洋楽 カイル・ファルコナー(Kyle Falconer)『Lovely Night Of Terror』ザ・ヴューのフロントマンの新作はピート・ドハーティとのエレクトロポップも! レビュー 2026年05月18日
洋楽 ホセ・ゴンザレス(José González)『Against The Dying Of The Light』ボンビーノやティナリウェンなどデザートロック/ブルースに通じる1枚 レビュー 2026年05月18日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 チャーリー・プース(Charlie Puth)『Whatever’s Clever!』ブラッドポップ、宇多田ヒカル参加! 春めいたトキメキとクリスタル感に溢れた新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日