洋楽 エド・シーラン(Ed Sheeran)『No. 6 Collaborations Project』旬な個性と現行ポップ作法の王道を掛け合わせた良い意味でのヒネリのなさは、逆に当人たちが楽しんで取り組んだ証 レビュー 2019年08月16日
洋楽 ユア・オールド・ドルーグ(Your Old Droog)『It Wasn’t Even Close』『Transportation』ブルックリン拠点の硬派なMCが立て続けに新作を投下 レビュー 2019年08月14日
洋楽 サイケデリック・ポーン・クランペッツ 『And Now For The Whatchamacallit』 同郷テーム・インパラと同じく60sサイケからの影響+よりアグレッシヴ レビュー 2019年08月13日
洋楽 バード・アンド・ザ・ビー 『Interpreting The Masters Volume 2: A Tribute To Van Halen』 原曲とは180度違う、鍵盤中心の煌びやかな楽曲が並ぶヴァン・ヘイレン・トリビュート レビュー 2019年08月09日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日