邦楽 RAU DEF『ESCALATE IV』PUNPEEとの絡みはもちろんTade Dustら下の世代との共演も 確かなスキルをバランス良く落とし込んだシリーズ第4弾 レビュー 2024年12月25日
邦楽 T-Groove & George Kano Experience『Midnight Lady』奇跡の邂逅再び! 総勢23名もの実力派ミュージシャン達による至福の時間が押し寄せる レビュー 2024年12月25日
洋楽 エイジアン・ダブ・ファウンデーション(Asian Dub Foundation)『94-Now: Collaborations』イギー・ポップからチャックDまで超豪華コラボを集めた活動30周年コンピ レビュー 2024年12月25日
クラシック ロリン・マゼール(Lorin Maazel)『ブルックナー:交響曲 第7番(ノヴァーク/ブルックナー協会版)』世界一高機能なベルリン・フィルを自在に操る才覚に驚愕、88年の最重要録音をSACDで レビュー 2024年12月25日
洋楽 キラー・マイク(Killer Mike)『Michael & The Mighty Midnight Revival: Songs For Sinners And Saints』全編クワイアを従えたチャーチ感が快い、傑作の続編的新作 レビュー 2024年12月24日
洋楽 バンド・エイド(Band Aid)『Do They Know It’s Christmas?』ジョージ・マイケルら夢のコラボによる名曲が〈2024 Ultimate Mix〉となった40周年盤 レビュー 2024年12月24日
クラシック ヨーゼフ・カイルベルト(Joseph Keilberth)『ブルックナー:交響曲 第6番』63年、ベルリン・フィルとの骨太な録音 初SACD化で際立つ演奏の素晴らしさ レビュー 2024年12月24日
洋楽 ブラック・ドッグ(The Black Dog)『Sleep Deprivation』誘眠性の高いアンビエント/ドローンは明け方のダンスフロアでチルアウトするのに最適 レビュー 2024年12月23日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日