洋楽 フレッチャー(FLETCHER)『In Search Of The Antidote』2作目にしてポップロック度が大幅アップ! 等身大のリアリティが微笑ましい1枚 レビュー 2024年05月13日
洋楽 アイ・ジョーダン(I. JORDAN)『I Am Jordan』Ninja Tune移籍&改名を経て新作完成 テクノ~ハードスタイルを独自のダンス音楽へと引き上げた大作 レビュー 2024年05月10日
洋楽 チャック・ストレンジャーズ(Chuck Strangers)『A Forsaken Lovers Plea』ジョーイ・バッドアスら同胞達も客演で参加、ソウルフルなムードで統一された良作 レビュー 2024年05月10日
洋楽 ブルー・デタイガー(Blu DeTiger)『All I Ever Want Is Everything』ソフトなファンクビートに乗せてフレンチな歌声で囁きかけるデビュー作 レビュー 2024年05月10日
クラシック エマニュエル・パユ&エリック・ル・サージュ(Emmanuel Pahud & Eric Le Sage)『モーツァルト・ストーリーズ(フルート・ソナタ集)』原調のまま完璧な演奏を披露、楽器の可能性を広げる作品 レビュー 2024年05月10日
クラシック アレクサンドル・タロー(Alexandre Tharaud)『フォーハンズ~ピアノ連弾のための作品集』チェリストやカウンターテナーなど22名のゲストを迎えた胸躍る連弾アルバム レビュー 2024年05月10日
洋楽 ジ・シンシアーズ(Thee Sinseers)『Sinseerly Yours』ジョーイ・キニョーネス擁するチカーノソウルバンドの初アルバムがバリオの景色を想起させる レビュー 2024年05月09日
その他 ムーア・マザー(Moor Mother)『The Great Bailout』ストリングスやハープが印象的に響く、英国の植民地主義などをテーマにしたポリティカルアンビエント作 レビュー 2024年05月09日
クラシック セミヨン・ビシュコフ&チェコ・フィルハーモニー管弦楽団『スメタナ:連作交響詩「わが祖国」』故国不朽の銘品に対する敬意が溢れ出す 生誕200年の節目に耳を傾けたい一作 レビュー 2024年05月09日
邦楽 崎山蒼志『good life, good people』Mega Shinnosuke、紫 今、原口沙輔、PAS TASTAらと制作した〈この2年間の自分自身の混沌が漂うアルバム〉 レビュー 2026年05月14日
洋楽 チャーリー・プース(Charlie Puth)『Whatever’s Clever!』ブラッドポップ、宇多田ヒカル参加! 春めいたトキメキとクリスタル感に溢れた新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日