クラシック ジョナサン・ノット(Jonathan Nott)、東京交響楽団『チャイコフスキー:交響曲第3番「ポーランド」』色彩豊かなアンサンブルと独自の解釈が注目を集めた川崎での名演 レビュー 2024年03月15日
洋楽 ヌーヴェル・ヴァーグ(Nouvelle Vague)『Should I Stay Or Should I Go?』ポストパンクの名曲をボサノヴァにアレンジ、仏の音楽プロジェクトが20年ぶりの新作発表 レビュー 2024年03月14日
クラシック エリアフ・インバル(Eliahu Inbal)、フランクフルト放送交響楽団『ベルリオーズ:レクイエム』壮大で緻密なオーケストレーションを捉えた名録音が世界初SACD化 レビュー 2024年03月14日
洋楽 ベラ・ブラウン&ジェラス・ラヴァーズ(Bella Brown & The Jealous Lovers)『Soul Cla』70年代ブラックスプロイテーション映画風主人公となってソウル/ファンクを聴かせる好盤 レビュー 2024年03月12日
洋楽 フリコ(Friko)『Where we’ve been, where we go from here』日本でも話題の米オルタナロックデュオ、生々しい初期衝動に溢れたデビュー作 レビュー 2024年03月12日
クラシック パーヴォ・ベルグルンド(Paavo Berglund)『EMIクラシックス&フィンランディア録音全集』シベリウスやショスタコーヴィチの交響曲も網羅、生誕95年を記念した42枚組BOX レビュー 2024年03月12日
邦楽 崎山蒼志『good life, good people』Mega Shinnosuke、紫 今、原口沙輔、PAS TASTAらと制作した〈この2年間の自分自身の混沌が漂うアルバム〉 レビュー 2026年05月14日
洋楽 チャーリー・プース(Charlie Puth)『Whatever’s Clever!』ブラッドポップ、宇多田ヒカル参加! 春めいたトキメキとクリスタル感に溢れた新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日