洋楽 ブルー・デタイガー(Blu DeTiger)『All I Ever Want Is Everything』ソフトなファンクビートに乗せてフレンチな歌声で囁きかけるデビュー作 レビュー 2024年05月10日
クラシック エマニュエル・パユ&エリック・ル・サージュ(Emmanuel Pahud & Eric Le Sage)『モーツァルト・ストーリーズ(フルート・ソナタ集)』原調のまま完璧な演奏を披露、楽器の可能性を広げる作品 レビュー 2024年05月10日
クラシック アレクサンドル・タロー(Alexandre Tharaud)『フォーハンズ~ピアノ連弾のための作品集』チェリストやカウンターテナーなど22名のゲストを迎えた胸躍る連弾アルバム レビュー 2024年05月10日
洋楽 ジ・シンシアーズ(Thee Sinseers)『Sinseerly Yours』ジョーイ・キニョーネス擁するチカーノソウルバンドの初アルバムがバリオの景色を想起させる レビュー 2024年05月09日
その他 ムーア・マザー(Moor Mother)『The Great Bailout』ストリングスやハープが印象的に響く、英国の植民地主義などをテーマにしたポリティカルアンビエント作 レビュー 2024年05月09日
クラシック セミヨン・ビシュコフ&チェコ・フィルハーモニー管弦楽団『スメタナ:連作交響詩「わが祖国」』故国不朽の銘品に対する敬意が溢れ出す 生誕200年の節目に耳を傾けたい一作 レビュー 2024年05月09日
洋楽 カッティング・クルー(Cutting Crew)『All For You: The Virgin Years 1986-1992』ヴァージン時代の作品を一挙コンパイル! リミックスも満載な豪華3枚組 レビュー 2024年05月08日
ジャズ ジャリス・ヨークリー(Jharis Yokley)『Sometimes, Late At Night』ホセ・ジェイムズを支える新世代ドラマーのデビューアルバムは快感のツボを押しまくる1枚 レビュー 2024年05月08日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日