洋楽 オープン・マイク・イーグル&ケニー・シーガル(Open Mike Eagle & Kenny Segal)『DOOMED!』ジャズやソウルをブレンドし、身近な社会生活についても歌ったコラボ作 レビュー 2026年10月07日
ジャズ ニコラス・ペイトン&ブッチャー・ブラウン(Nicholas Payton & Butcher Brown)『A Supreme Blue』マイルスとコルトレーン、ジャズ史に残る歴史的名盤2作を独自の視点で再構築 レビュー 2026年10月07日
ジャズ ニルス・ペッター・モルヴェル(Nils Petter Molvær)『Be Quiet』近未来なサウンドを創造し続ける巨匠がレッド・ツェッペリンのジョンジーらとコラボ レビュー 2026年10月05日
洋楽 ミステリー・ジェッツ(Mystery Jets)『A Hole To See The Sky Through』オノ・ヨーコの作品に影響を受けた曲群は随所で古のUKロックを感じさせる レビュー 2026年10月02日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 10-FEET、MAN WITH A MISSION、ジ・エンプティがZepp Fukuokaを揺らしまくる! タワレコ〈UNFRAMED〉福岡公演の見どころとは? コラム 2026年10月26日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 コラプト & DJバトルキャット(Kurupt & DJ Battlecat)『Tales From My Hood』スヌープ・ドッグを交えて王道Gファンクを聴かせる最高のコラボ作 レビュー 2026年10月28日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日