洋楽 バリー・ギブ(Barry Gibb)『Greenfields: The Gibb Brothers Songbook Vol.1』ビー・ジーズ時代の名曲をブランディ・カーライルらとセルフ・カヴァー レビュー 2021年02月03日
洋楽 スティーヴ・アーリントン(Steve Arrington)『Down To The Lowest Terms: The Soul Sessions』スレイヴで活躍の大御所がノレッジらに支えられモダンに輝く レビュー 2020年10月23日
洋楽 マルコム・カット(Malcolm Catto)=鬼才ドラマーが仕掛けるとびきりサイケな2作『Telemetric Sounds』『Quatermass Seven』 コラム 2020年10月12日
洋楽 アークティック・モンキーズ(Arctic Monkeys)衝撃の1st徹底解説 20周年の『Whatever People Say I Am, That’s What I’m Not』は何が革命的だったか? 連載 2026年01月23日
洋楽 カーレイ・スコット・コリンズ(Karley Scott Collins)『Flight Risk』初期テイラー・スウィフトとは異なるビターで落ち着いた雰囲気のデビュー作 レビュー 2026年01月28日
洋楽 グリーン・デイ(Green Day)『Warning (25th Anniversary Deluxe Edition)』シンプルなパワーポップ作の周年盤 2001年幕張メッセ公演もフル収録 レビュー 2026年01月28日
洋楽 ザ・バグ&ゴースト・ダブズ(The Bug & Ghost Dubs)『Implosion』低音のデカさは過去最大!? ミニマルかつインダストリアルな音響ダブを披露 レビュー 2026年01月23日
邦楽 Laura day romance『合歓る - walls or bridges』主人公2人のズレや関係性の変化を描き、ラストで急展開を迎える〈壁〉と〈橋〉2部作 レビュー 2026年01月22日