洋楽 フィリップ・ラシター(Philip Lassiter)『Raw In Amsterdam』15人編成での華やかなバンドサウンドが快く響く、プリンスに捧げたライブ盤 レビュー 2024年12月19日
洋楽 イノセンス・ミッション(The Innocence Mission)『Midwinter Swimmers』短編映画のような味わい深さが溢れる、デビュー35年目に届いた静かに胸を打つ新作 レビュー 2024年11月27日
洋楽 ヴラディミール・チェトカー(Vladimir Četkar)『Let Us Be』ジョージ・ベンソンばりのまろやかなギターも披露! マケドニア出身のSSWによる見事な1枚 レビュー 2024年11月19日
洋楽 レッティング・アップ・ディスパイト・グレイト・フォールツ(Letting Up Despite Great Faults)『Reveries』テン年代のUSインディを想起させる5thアルバム レビュー 2024年11月15日
洋楽 バブル・ティー・アンド・シガレッツ(Bubble Tea And Cigarettes)『We Should’ve Killed Each Other』ゴシックでサイケ、レトロな電子音とアンニュイな歌がクセになる レビュー 2024年10月30日
邦楽 崎山蒼志『good life, good people』Mega Shinnosuke、紫 今、原口沙輔、PAS TASTAらと制作した〈この2年間の自分自身の混沌が漂うアルバム〉 レビュー 2026年05月14日
洋楽 チャーリー・プース(Charlie Puth)『Whatever’s Clever!』ブラッドポップ、宇多田ヒカル参加! 春めいたトキメキとクリスタル感に溢れた新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 コートニー・バーネット(Courtney Barnett)『Creature Of Habit』ワクサハッチーやレッチリのフリーが参加 ニューウェーブ調も含む新作 レビュー 2026年05月14日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日