クラシック エイドリアン・ボールト(Adrian Boult)『ワーナークラシックス・ステレオ録音全集1956-1978』エルガー交響曲第2番の名演3種を含む79枚組BOX レビュー 2026年04月09日
邦楽 Nothing’s Carved In Stone『Fire Inside Us』獰猛と整然を併せ持つ唯一無比のグルーヴが冴えに冴え、4人の内なる炎が垣間見える12作目 レビュー 2026年03月27日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日
洋楽 ブライアン・ウィルソンが愛したビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)がここに! 秘蔵音源満載の『We Gotta Groove: The Brother Studio Years』 コラム 2026年03月04日
洋楽 ヒラリー・ダフ(Hilary Duff)『luck... or something』夫マシュー制作の先行曲などウェットな魅力は健在! 11年ぶりのカムバックアルバム レビュー 2026年03月03日
クラシック クリスティアン・マチェラル&フランス国立管弦楽団(Cristian Măcelaru & Orchestre National De France)『エルサ・バレーヌ:交響曲第1&2番、紅河、ツィガーヌ』マリンバや弦・管楽器で音色の変化を巧みに表現 レビュー 2026年02月27日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日